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車検整備 その① ハブベアリング交換 [ekワゴン]

プーラー.JPG日本シリーズ カープ負けちゃいました…。
これでシーズンも終わり…。
気が抜けました。

我が家のPCも気が抜けたのか、ネット環境もモデムが壊れしばらくPCが使えない状況でした・・・。

そんなモデムも本日到着しようやくPC環境も再開

で、EKワゴンリアハブベアリング交換の記事をUPします

先ずは、前回作業の通り、サイドブレーキをはずした状態でジャッキアップし、タイヤを外し、ブレーキドラムを外します。

今回用意したのが
ベアリング.JPG
ベアリング
大好きな多部未華子ちゃんが宣伝してるNTN製です


それと三菱純正スペーサー
これもオーバートルクで締めこむと変形するそうなので安いし用意しました。
請求書①.JPG
請求書2.JPG
それとハブナット
mono25702453-180711-02.jpg
コイツは必ず毎度交換必要です

そして、最強兵器
凍結.JPG
コイツは吹き付けるとマイナス35度まで温度が低下し、凍結し錆を割って、そこに潤滑剤を吹き込みます
錆びたネジなどを外す時に重宝します。

それと
プーラー.JPG
買っちゃいました。2千円チョイですね。
ただ、今回はベアリングが普通より奥まで入ってるのでこのままでは隙間が狭く、プーらーの先がベアリングに噛まないのでグラインダーで更に薄口に改造
プーラー改造1.JPG
プーラー改造2.JPG
こんな感じで三角になってる先っぽを平らにしました。
削る前の写真撮り忘れですがケースに入った写真と比べてください。かなり削ってます。
プーラー.JPG

そうやって、プーラーをセットします。
プーラー挿してる.JPG
脚が広がらないようにネジがついてますが狭くて使用不可なので外して使用します。
この状態でネジを締めこめばプーラー引っ張ってベアリングが抜けます。

抜いたベアリングとプーラーの先です
抜いたプーラー2.JPG
抜いたプーラー爪拡大.JPG

われながら上手にプーラーの先削ってます

抜いたプーラー1.JPG
抜いたベアリングとプーラーの先.JPG
抜いたプーラー1.JPG
先っぽになんか変なのがついてます。
そして奥まで入ってたのでベアリングの横の部分も錆が出てます。

抜けた後.JPG
抜けた部分 錆が出てます。

ピカールで磨いて落としてやりました
磨いたハブ.JPG
さて、ドラムについてるアウターベアリングを外します
ドラム抜く前.JPG
ホイール用のソケットをベアリングの反対側の上に置いてトントン叩きます
ドラム抜く途中.JPG
圧入してあるだけなので外れます
ドラム抜けた後.JPG
そして、新しいベアリングを入れてやります。
整備工場ではプレスで、ない場合ベアリング挿入用のSSTを使うのですが、サンデーメカなら古いベアリングを上に乗せてトントン叩けば入ります。

アウターの挿入です。

しっかり入ると音が甲高くなります。
アウター入れた後.JPG

インナーの挿入です
インナーベアリング挿入前.JPG
こんな風に入るところまで手で入れるというか、穴の上に置きます。
向きはゴムでシールしてある方が外側です。インナーは車体側、アウターはホイール側ですね

コチラはインナーですが同じように音が高くなると挿入完了です

インナー挿入後.JPG

インナーとアウターの間にスペーサーを入れないといけません
挿入が完了したら
取付です
ドラム戻した状態.JPG

ここで、新品のハブナットで締め付けてやります
締め付けトルクは84N ±14Nです

これで安心して乗れます。

ちなみに、ハブベアリングが壊れると ゴロゴロいったりスタッドレスを履いた時みたいな風切音がします。


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車検整備で発見した作業ミスと日本シリーズ がんばれカープ [ekワゴン]

先日購入したekワゴン いつもながら金欠のbankerkonは車検整備を自分でしました。

楽しい車いじりをお金払ってよその人にやってもらうなんて…。

で、車検整備中に作業ミスを発見しました!

リアのドラムブレーキのシュー残りを点検しようとして見つけました。

さぁ、まずはブレーキの点検手順からご紹介しましょう

最近は作業の時にこんなグローブ着用してます。便利です。安いし
CIMG2151_R.JPG

リアのブレーキを点検する時はサイドブレーキを解除してジャッキアップします。
CIMG2152_R.JPG
FRの車ならジャッキアップしてもホイールナット外せますが、FF車は接地した状態でナットを緩め、ジャッキアップし本格的にホイールナットを外しタイヤを外します。

CIMG2153_R.JPG
タイヤを外すと、ハブのセンターキャップを外します。
センターキャップははめてあるだけ(圧入)、なのでマイナスドライバーを隙間に入れて、トントンドライバーの頭を叩くと外れてきます
CIMG2154_R.JPG
ドライバーをこじってやるとすぐに外れます。

CIMG2155_R.JPG
ハブボルトが見えますので、ハブボルトを外してやります。

ちなみに、EKワゴンはハブナットの再使用はできませんので、外す都度新しいハブナットが必要です。
ピンが刺さってる車は、ピンを新品にする必要があります。

本来、サイドブレーキを解除しハブナットを外せばブレーキドラムは外れるんですが…。
で、外れないのでプーラーを使って外します。
CIMG2157_R.JPG
※画像のCRC556はジャッキに使用したものです。ハブには使用してはいけません。

コイツをセットしナットを締め、真ん中のボルトを締めるとドラムが外れます。
このほか、ドラムにネジ穴があり、そこにねじを締めるタイプもあります。

ドラムが外れました! ブレーキシューが出てきました!
CIMG2158_R.JPG
ドラムブレーキはほとんど減りませんので5ミリ以上あるので問題ありません。
しかし、ココで問題が発覚!

通常、ドラムを外すとドラム側についてくるはずのハブベアリング(インナー)がドラムについてハズれず、ハブシャフトに残ってます。
CIMG2159_R.JPG
ハブベアリングが錆びて固着してるのも理由でしょうが、おそらく前の作業者がハブナットを強く締めすぎたのも一因ではないかと…。
CIMG2160_R.JPG

普通に車検してたらここはチェックするはずなので2年前に作業した某自動車工場の整備ミスが考えられます。
ハブボルト締めすぎるとこのようになったり、ハブベアリングを損傷したりします。

車検自体はベアリングにガタさえなければPASSしますが…。

って、そもそも論で車検だけだとドラム外しません。ガタを見るだけです。
しかし、この車24か月点検してますので、シューの残り見るため絶対にはずしてるんですよね。

と、言うことで保有するギアプーラーを使用し、ベアリングを外すことになりました。
yjimage.jpg
但し、ハブベアリングが押し込まれて奥まで入ってるので私のもってるギアプーラーでは、爪が太くベアリングとの奥の隙間に入りません。
新しくベアリングプーラーを購入しました。
yjimage2.jpg
ちょうど工具屋ストレートの10%オフセールやっててよかったです

ということで、新しい作業が増えました!

しかし、日本シリーズ カープここへきて失速って感じです。

勝て勝てカープ!


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黒い部分の復活 [ekワゴン]

ハイエースで言う部分のフロントガラス下とミラーの根元。
EKわゴンも同じ部分ですね。

ここ、しばらくすると黒さが失われ白くなりますよね。
そこの改善方法

百均で買ったメラミンスポンジでこすると黒さが復活するとお友達に教えられましたので早速やってみました。



画像じゃわかりにくいですが、きれいにくすみがとれてます。

水付けながらやるって人もいます。
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デッドニングとその効果 [ekワゴン]

CIMG2083_R.JPGekワゴン 扉の開け閉めの度にペラペラの鉄板が安っぽい音をさせます

使用する材料は

鉛にブチルテープが張り付けてあるレジェットレックスです
コイツを内貼りをはがした扉の内側に貼っていきます。

先にその効果からお見せしましょう

貼付前にドアをたたいたところ

高張力鋼板を使っているからなのか?
ホント ペラペラです
ハイエースもここまでじゃないけど デッドニング前は軽い音がします。
昔の住宅の鉄板ドアみたいな響きですよね。


デッドニング施工後

画像はピンボケですが、音の比較ですからご容赦ください。
なんせ防水用のブチルゴムで手がベトベトなので…。

全く音が違いますよね。
扉をバタンと閉めた時の音も全然変わり高級車になりました。
ここまで違うとは…。
扉閉める音、ほんと公団住宅みたいな音するので何とかしたかったんですよ。

外すついでにスピーカーも替えました。
ekワゴンはハイエースと同じで、スピーカーだけの交換ができません。
ベースを買う必要があります。
しかし、買うと高いので交換を悩んでると… ありました。同梱されてるスピーカー

リンク先はなぜかjoshinが出ますが、横のアマゾンから買うをクリックしたら4130円です
image_product01_on.png
ベースはコチラ
im2_1.png
http://www.kenwood.com/jp/products/car_audio/speaker_amp/customfit/kfc_rs173/
定価7500円です。

それでは、取付とデッドニングにかかりましょう
先ずはドアの内張りを外します
CIMG2075_R.JPG
ekワゴンの場合
まずはガラス横の黒い部分を手前に引いて外します
CIMG2076_R.JPG
裏側はこんな感じ。グロメット2個で止められてます
CIMG2077_R.JPG
次に、ドアパネルにあるネジ3本を外します
ドアノブのところと
CIMG2078_R.JPG
ドアの横
CIMG2080_R.JPG
ポケット
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の3か所
左下 スピーカーの左下部分に手を入れて手前に引けば内貼りが外れます
CIMG2083_R.JPG

はずれました!安っぽいスピーカーがついてます
CIMG2084_R.JPG
スピーカーを回して外すと、こんな感じで止まってます
CIMG2087_R.JPG
スピーカー付属の配線でカプラーオンで取り付け可能です。

スピーカに同梱されている取付台座は一部を切り取って取り付けます。
どの部分をカットするか説明書を見て切り取ります
CIMG2090_R.JPG
切取りと言っても折ったら取れますので、バリをカッターできれいにしてやるだけです
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なお、ekワゴンの場合、詳しい取付方法が同梱されてますので誰でも取り付け可能です
CIMG2091_R.JPG

ブラケットに、これまた同梱のスポンジテープを取り付けます
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ブラケットはネジ3本で固定。そのブラケットにこれまたネジ3本でスピーカーを取り付けます。

そして、同時にデッドニングを行いますのでこちらを使います。
CIMG2096_R.JPG

定番のレジェトレックスを使用します。

その前に大変な作業が。
CIMG2097_R.JPG
防水ビニールシートを外した跡に残っているブチルゴムの撤去。コレが実は大変なんです。

なんせブチルゴムは飴のように伸び、ベトベトあちこちに引っ付き、その粘着力は凄いんです。

と、言うことで手にもたくさんつくのでここから極端に画像が減ります。
扉についているブチルゴムをスプレーキャップの蓋で取ります。
CIMG2098_R.JPG
大量のブチルゴムが取れます。プラスチックスクレーパーでもよいですが、取れたものを細かくティッシュ等で取る必要があります。
おすすめはこのスプレー缶の蓋ですね。当然再使用はできませんが…。

扉についたブチルゴムは灯油をつけたタオルでふき取ります。
灯油使わなければまずふき取れません。
但し、そのままだと灯油のにおいが臭いので、ブレーキクリーナーで灯油の油分を拭いてあげます。

もちろん、ブレーキクリーナーで最初からやっても良いのですが、コストを考えると灯油ですね。
ホント灯油だと簡単にとれますよ。
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ブチルゴムをとった後には、レジェトレックスを切って、ドアに貼ってあげます。
そして、このレジェトレックスは密着性が重要なので、クロス用のローラーやドライバーの柄などで押さえて密着してやります。
私は、内貼り外しの先端で押さえ密着させてます。見えないところなので見た目はどうでもいいので
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レジェトレックスは鉛の裏にブチルゴムが貼ってあるようなものですね。
万遍なく貼ります
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また、扉に貼ってある縦の補強材。すこーしだけシーラー付けて止めてありますが、グラグラなのでここにも金属用シーラーを充填し固定してやりました。
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内貼りには、エーモンのスポンジがアマゾンタイムセールで安かったので貼ってみました
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10センチ角に切れてます
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私が購入した時はタイムセールで1070円でした。

こんな感じで扉の穴に張り付けてやり完成。
CIMG2125_R.JPG

手がベトベトなのでブレーキクリーナーで掃除してやりました。
ブレーキクリーナーはほんと便利です。

またまた、ハイエース以外のネタになりましたが、ブロ友のあの方から情報提供いただきましたので、NV300ネタも近々披露予定です。
ekワゴンも車検整備に向けロアアームブーツの交換などもしてます。
ハイエースも同じ感じでできますので参考になるかと…。
続々UP予定です。

しかし、また台風が来ますね。
今回は本体は朝鮮半島に上陸しそうですが、風の影響と秋雨前線 被害がなければ良いのですが…。
前回台風が海水を撹拌したおかげで、前回の発達しながら進んだのと異なり、朝鮮上陸前に勢力維持または多少は衰えるみたいですが…。
何れにせよ、何事もないよう祈るだけです。
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ドラレコ取付とインプレッション [ekワゴン]

先日アマゾンで買ったドラレコ 取り付けました。
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私の購入価格は2,883円 現在の価格は 表面3,980円ですが500円オフクーポンがついてるので3480円です。
デジカメ.png


超コンパクトでなかなか見た目は良いです。
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本体もこんな感じ
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かなり小さいですね。

但し、到着時吸盤がくちゃくちゃで取り付け不可の状態でした。
しかし熱湯につけて無事修正
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取付にはこちらを使いました

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コイツはいったんヒューズボックスからヒューズを外し
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今回は万が一があっても運転に影響の少ない、かつアクセサリーで通電するオーディーオのフューズを抜いて使用

そこにコイツを差し込んで、コイツの途中にオーディオの本来使うヒューズを移植します
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フューズBOXはこんな風に活用
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中古車なので予備ヒューズがないなどいろいろあります…。

ついでに、前回記事の変な配線のETCも修正
電源線、アクセサリー線、アース線がすべてシガライターからとられていたので、そこも修正。

電源線とACC線を分離しましたが、何を間違ったか、本来電源線の黄色を抜くべきが赤線を抜いてしまいました
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半だの取付が悪いシガーソケットのはんだもつけなおし

間違った配線はフューズボックスのところで入れ替えて解消

電源線はコイツで取りました
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更に配線はコイツを活用
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圧着も必要なく、ライターだけあれば線をつなぐことが可能
便利です。

内装裏に配線を通しセンターの部分にシガーソケットを移植
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カバーを外してこの中に入れて
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カバーを取り付け隠しました
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完了
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これで、ETCも普通に作動するようにしました。(今までは常時電源がACCに配線されてたので仕様に問題はありませんでしたが、動作はイマイチでした)
ドラレコもACCに連動するようになりました。

肝心な画像です。

昼間の画像はコチラ

幅広い角度が写り良いですね。

信号の点滅もありません。大手のドラレコでも特に西日本の60ヘルツは信号のLEDと同調して信号が写らないケースがあります。これがきれいに映るのは秀逸ですね

では問題の
夜間の映像はコチラ
オリジナル音声はカーステレオの音が入ってて著作権侵害だとYOUTUBEより公開拒否されました。


さすがに安物ドラレコ
前の車のナンバーが自車のライトの光で飛んでます。

そして、ドラレコこれで3代目ですが、1つ目のユピテル、2つ目の中華製とも夜、暗くてもナンバーが読めるんですが、コイツは光が当たってないと読めないですね…。露出不足ですね。
切り替えればOKなんでしょうが、他の二つは自動で昼夜切り替えます。
ただ、もしこちらの商品、切替できても自社のライトでナンバーが飛ぶぐらいだからダメでしょうね

ということで、ないよりはマシという程度ですね。

しかし、youtubeの画像、昼間の分は音楽入ってても著作権侵害の申出ないんですが…。

と、言うことでドラレコは微妙でした。

取付ですが、ETCの配線変更と併せ変更しました。


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バッテリー交換 と ドラレコ [ekワゴン]

先日購入したekワゴン
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燃費偽装問題とか色々あって中古車価格は安めですがなかなか程度の良い車がおります。

更に、購入時タイロットエンドブーツの破れを発見し無償交換。ATF,OIL,フィルター(エア、オイル、エアコンとも)交換してもらいました。

ただ残念なところもいくつかございまして・・・。
一応、ETCがついてますが、取付箇所は
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ダッシュボードの上。
更に電源は
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シガライタからとってます。

なんせ自動車整備工場の代車に使われてた車なので…。止むを得ませんが。
気に入らないので修正しますが、ETCは本体とアンテナが一体なので移設は不可。電源だけ移すことにしますが、週末は大雨のため後日です。
ちなみに電源は足元下のヒューズからとる予定です。
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画像はヒューズカバーを外した状態です。
しかし、ベースグレードの軽なのに吸音材貼りまくってあります。
ハイエースとここまで違うのか…って感じです。トヨタのコストカットは凄いですね

電源どこからとるかですが
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空きヒューズ1か所しかないんですね。それも常時電源。まぁしょうがないかぁ…。
アマゾンでこんな便利なものを注文しました。



ドラレコも万が一に備え購入。
コチラもアマゾンで買いました!
私の購入価格は2,883円 現在の価格は 表面3,980円ですが500円オフクーポンがついてるので3480円です。
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前回ミラに買ったドラレコは電波障害(ノイズ)が酷く、ドラレコの電源が切れるまではキーレスが反応しません。
今回の品はそのようなノイズもなく、キーレスやラジオに影響はありませんでした。
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届いたドラレコもなんと小さい!
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本体も小さい!
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ただ、取付用の吸盤が変形してまして、そのままじゃ取り付け不可。熱湯に3分沈めて修復しました
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★フルHD1080P高解像度★
CMOSセンサー搭載で、細部の情報もより鮮明にはっきり記録できます。夜間や天気悪いの日もきれいな画面が録画できます。

★WDR機能★
WDR機能を搭載しているので、白とびや黒つぶれ、逆光にも強く、明度差のある場面でもくっきりとして映像を記録します。

★ノイズ対策済み★
ドライブレコーダーは地デジの受信やナビのGPS受信などに影響を与えないよう、ノイズ対策を行なっています。

★ループ録画★
録画中にカードの容量がいっぱいになると古いファイルから順に新しいデータに上書きされます。録画された映像は段落の形式でカードの中で保存されます。カード容量不足による撮り漏れの心配もありません。
(カードは別売り)

★G-Sensor内蔵★衝突録画★
車両衝突により生じた衝撃を本製品のG-Sensorが検知した場合、衝撃センサーでファイルを自動的にロックされます。

★常時録画機能★
エンジンを始動すると自動的に録画を開始し、本体の電源の入れ忘れや動画の撮り損ねなどを防ぎ、万が一の事故に備えることができます。
常に撮影を続けるので、もしもの瞬間を逃がしません。

★140度大広角★
撮影死角なし!広視野角アングルは3車線幅の道路でも死角のない映像を記録することが可能です。
視野角は広く、音声記録で事故の発生状況を客観的に判断できます。

★動体検知★
ドライブレコーダーのレンズの検知範囲で、動体検知機能をONにすると、何かの動きを検知すると自動に録画します。一定時間に動体がないと、ドラレコは待機状態に戻ります。

また、安いドラレコにはついていない、周波数の切替機能。こいつはちゃんとついてますので信号が写らないってことがありません。

これで安心です。

更に、点検をしていたら
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バッテリーが古いことが判明
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バッテリーには平成24年10月17日と記載があります。
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確認の方法は
下2桁→製造年(西暦の下2桁と同じ)
中2桁→製造月
上2桁→製造日  です。

190915ですから
2015年9月19日
あれ?3年前じゃん???

と、言うことでいろいろわからんのですが元気な脚が出来ました
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